枕の洗い方の説明書!洗濯絵表示と素材別の一覧表でわかりやすく解説!

枕の洗い方のアイキャッチ
枕を洗ってきれいにしたいけどどうしたらいいの?
自分が使っている枕が洗ってもいいのかどうかわからない・・・
洗えない枕はどうすればいいの?

 

この記事ではこんな悩みにお答えします。

 

睡眠環境・寝具指導士で寝具業界の営業のしーさん(@lipton0507)が解説します。

 

枕ってカバーは洗うけど、本体はなかなか洗いませんよね。

でも、枕って汗や皮脂が染み込んで雑菌やダニが増えてニオイの原因になったりもします。

そんな状態で使い続けていると頭皮のニオイの原因や肌荒れの原因になります。

 

この記事では枕をきれいに洗う手順について解説します。

そもそも自分の枕が洗えるのかどうかわからない人もいると思うので、どんな枕ならどういう洗い方がいいのか素材別に解説するので参考にしてください。

 

しっかりと枕もきれいに洗うことで清潔に臭うことなく枕を使えるようになりますよ。

 

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枕が洗えるかどうか確認する方法

悩んでいる女性

まずは枕を洗う前に、自分の枕が洗えるかどうかを確認しましょう。

そもそも洗えない枕を洗ってしまった場合、枕が使えなくなる可能性があります。

最悪の場合は枕を買い替えることになってしまうかもしれませんしね。

 

まず最初に確認をするのは枕についている洗濯絵表示のタグです。

洗濯絵表示のみ記載されていたり、品質表示の下や裏面に記載されていたりすることがあります。

ここで下の赤で囲んでいるような絵表示が書いてあった場合は洗えます。

 

洗える洗濯絵表示

 

逆に下の画像のような場合は洗えません。

 

洗濯できない場合の絵表示

 

基本的には洗濯絵表示や注意事項が書いてありますが、タグを切ってしまっている場合や印字が薄れて読めなくなっている場合もありますよね。

そんな人は次で解説する素材で洗えるかどうかの判断をしてください。

 

枕の素材で洗い方を見分ける

ポイントのイメージ

枕の中身の素材である程度は洗えるかどうかの判断ができます。

基本的には洗濯絵表示や注意書きに従いましょう。

 

先に枕の中材で洗えるものと洗えないものを一覧でまとめます。

 

素材洗濯性天日干し陰干し
ポリエステルわた
パイプ
コルマビーズ
高反発ファイバー
そばがら×
低反発ウレタン×
羽根(羽毛)
パウダービーズ
ラテックス×

〇=洗える ×=洗えない △=クリーニングのみ洗える

 

洗える素材と洗えない素材を個別に解説していきます。

 

家でも洗える素材

家でも洗える素材の解説からしていきます。

各素材ごとに簡単に注意点などを解説していくので、自分の枕の素材を洗う場合は参考にしてください。

 

ポリエステルわた

ポリエステルわた

多くの枕の中材に使われているポリエステルわたですが、比較的洗いやすい素材になります。

ただ、ポリエステルわたといっても形状がいろいろと種類があるので注意が必要なものもあります。

 

特に粒わたタイプのポリエステルのわたは洗うとくっついて丸まってしまうことも多いです。

洗って干す前にかならずほぐしてあげることを意識しておいてください。

 

ポリエステルわたは水切れがいいので乾きは比較的早いので洗いやすい素材です。

 

パイプ

パイプ枕

パイプも枕の中材の中では使われていることも多い素材です。

洗って乾かすときに中空部分に水がたまってしまうので、干しているときも定期的にパイプを動かしてあげることで、中空部分の水を動かしてあげるようにしましょう。

 

中空部分に水が残った状態の半乾きの状態で使っているとニオイの原因になったり、カビの原因にもなるので、自分が思うよりも余分に乾かすぐらいでちょうどいいですよ。

 

コルマビーズ

コルマビーズ

オーダーメイド枕の中材に使われたりもしている素材で大きく硬めの枕の中材です。

これも先ほどのパイプと同じく、中空になっているものが多いので乾かす時に注意が必要です。

 

干して乾かすときは何度かコルマビーズを動かしてあげることで、しっかりと乾くようになります。

パイプと同じですが、コルマビーズもしっかりと乾かさないとニオイの原因やカビの原因になります。

しっかりと乾かすようにしましょう。

 

高反発ファイバー

ラーメン構造の画像

高反発ファイバーは洗うのも簡単で乾かすのも簡単な素材で洗う手間という部分では一番簡単に洗える素材です。

 

洗濯機で洗うことはできませんが、お風呂でシャワーをかけて洗うだけでOKです。

注意点は熱に弱い性質があるので40℃以下のぬるま湯でシャワーをかけるぐらいです。

乾かし方も水を切って風通しのよい陰干しをしていれば、半日もたたずに乾きます。

 

どこかに水がたまるという構造でもないので洗うのには適している素材ですよ。

 

洗えない素材

どうしても洗えない素材もあります。

一部の洗えない素材はクリーニングに出すことで洗うことが可能な素材もあります。

ただ、クリーニングで洗えるからといって家庭で洗うことはやめておいた方がいいですよ。

 

多分、後悔することになると思うので。

それでは個別に解説します。

 

そばがら

そばがら

最近では使われることも少なくなってきている素材ですが、このそばがらは絶対に洗えません。

洗うことでそばがらが腐る可能性があるので絶対にやめておいてください。

 

そばがらのお手入れ方法はカバーを外して、風通しのよい日に天日干しするのが一番効果的です。

天日干しすることで、しっかりと乾燥させて湿気を飛ばしてあげることが長持ちさせるコツですよ。

 

くれぐれも洗わないようにしてくださいね。

 

低反発ウレタン

プロファイルのイメージ

低反発枕に使われている素材の低反発ウレタンは洗えません。

洗って水を含んだウレタンは崩れやすくちぎれやすくなります。

しかも水に濡れるとめちゃくちゃ乾きにくいです。

 

洗ってしまった場合、乾くまで1週間ぐらいかかるなんてことも・・・

 

絶対に洗わないでくださいね。

 

羽根(羽毛)

羽根枕

羽根枕や羽毛の枕は家庭で洗うことはできませんが、クリーニングで洗うことはできます。

洗えない理由は2つあります。

 

羽根(羽毛)枕が洗えない2つの理由
  1. 羽根(羽毛)の油脂分が落ちてふくらみがなくなる
  2. 生地が緩んで中身の吹き出しの原因になる

 

ひとつめは洗うことで羽根や羽毛の油脂分が落ちてしまい、パサパサになってふくらみやクッション性がなくなってしまうんですよね。

せっかくの羽根や羽毛のよさがなくなってしまいます。

 

ふたつめは生地が緩んでしまって羽根や羽毛が中から吹き出してきます。

吹き出したら最悪で、穴は自然に塞がることはないのでずっと吹き出し続けます。

カバーをあけたら羽毛まみれなんてことにもなりかねませんので、洗わない方がいいです。

 

洗う手間より掃除の手間の方がよっぽど大変です。

どうしても洗いたい場合は専門の知識や設備をもったクリーニングに出す方が確実です。

参考までにリンクを貼っておきますが、羽根枕の場合だと安いものも多いので素直に買い替える方が手っ取り早く安くつく可能性が高いですよ。

 

 

パウダービーズ

パウダービーズはクッションでもよく使われる素材ですが、枕にも使われていることがあります。

中には洗えるタイプのパウダービーズもあったりするのですが、基本的には洗わない方がいいです。

 

パウダービーズは水を吸いやすいので、乾くまでに時間がめちゃくちゃかかります。

それに中までしっかりと乾いたかどうかの判断も難しく、実は半乾きなんてことも多いです。

 

そうなるとカビの原因にもなるので、自分で洗うよりもクリーニングで洗ってもらう方が無難ですよ。

枕のクリーニングも結構高いので、枕の値段と相談して決めた方がいいです。

場合によっては買い替える方が安いですし。

 

 

ラテックス

高級な枕に使われていることも多いラテックスですが、ラテックスは洗わない方がいいです。

ゴムの劣化を早めることになります。

 

どうしても汚れが気になる場合は水で濡らしたタオルを固く絞って、サッと拭く程度にしておいてください。

その後に風通しのよい日陰で陰干ししておいてください。

 

直射日光には弱いので天日干しは絶対にやめましょう。

 

枕を洗濯機で洗う手順

コインランドリーの画像

自分の枕が洗濯機で洗える枕だった場合の手順を解説します。

洗濯機で洗える枕だと楽は楽なのですが、注意点もあります。

まずはざっくりと流れをまとめます。

 

洗濯機で洗う手順
  1. 枕カバーを本体から取り外す
  2. 洗濯絵表示を確認する
  3. 洗濯ネットに入れる
  4. 洗濯機の中に入れる
  5. おしゃれ着用洗剤を入れる
  6. 洗濯スタート
  7. 洗濯終了
  8. 外で干す

 

こんな流れになります。

個別に解説していきますが、枕カバーを取り外すところは特に注意するところもないので省略します。

 

枕の洗濯絵表示を確認する

最初の項目でも解説しましたが、洗濯絵表示の確認は必須です。

洗濯機で枕を洗える絵表示は下の絵表示です。

 

洗濯機洗いの絵表示

 

このマークがない場合は洗濯機で洗うのはやめておきましょう。

 

枕を洗濯ネットに入れる

必ず枕を洗濯ネットに入れてください。

洗濯機の内部で生地やファスナーがひっかかって破れたりすると、中綿が飛び散ることになります。

 

中綿が飛び散ると枕だけでなく洗濯機もダメになる可能性があるので絶対にネットに入れましょう。

 

枕を洗濯機に入れる

枕を洗濯機に入れるときに洗濯機がパンパンにならないようにしてください。

パンパンになるようであれば洗濯機で洗うのは諦めた方がいいです。

 

パンパンになると洗濯機が動かなくなったりしますし、途中で止まるなんてことになれば最悪です。

しっかりと枕が動くスペースがあることを確認しましょう。

 

おしゃれ着用洗剤を入れる

基本的に中性洗剤であればいいですが、『エマール』や『アクロン』などのおしゃれ着用洗剤を使うのがおすすめです。

デリケートなものを洗うときに使われることが多い洗剤で、生地へのダメージも少なくなります。

 

洗剤を入れるときは枕に直接かからないように注意してください。

直接かかるとシミの原因になったりします。

 

洗濯スタート

洗濯機を回し始めたら、基本的には放置でいいです。

 

洗濯する場合のコースは手洗いコースなどのなるべく弱いコースで洗うようにしましょう。

強いコースで洗うと生地の目がゆるんで中身が吹き出す可能性があります。

 

大きな音や異音が聞こえた場合は、洗濯機を止めるようにしましょう。

最悪の場合、生地が破れて中身が飛び散っている可能性があります。

 

早く気づけば、洗濯機を壊さずにすみます。

洗濯ネットを使っていればそこまでひどいことになることはほとんどないですけどね。

 

洗濯終了

洗濯が終わったときに枕をほぐして均一にならしてあげましょう。

特にポリエステルわたのものだと、玉のように丸まっているのでほぐさないと寝心地が全然変わってしまいます。

 

洗って寝心地が変わると違う枕のようになるのは嫌ですよね?

 

めんどうかもしれませんが、しっかりとほぐしてあげましょう。

 

枕を干す

最後に枕を干します。

天日干しできるものと陰干しが推奨されているものがあるので、自分の枕にあった干し方を選びましょう。

 

天日干しがいいか陰干しがいいかも洗濯絵表示に書いています。

 

干し方の絵表示

 

このマークを参考に干してみてください。

 

枕を手洗いで洗う手順

干しているイメージ

洗濯機では洗えないけども、手洗いなら洗える枕も多いです。

枕を手洗いで洗う手順を解説していきます。

まずはざっくりと流れをまとめていきます。

 

手洗いで洗う手順
  1. 枕カバーから本体を取り外す
  2. 洗濯絵表示を確認する
  3. 洗面所やお風呂にお湯をためる
  4. おしゃれ着用洗剤を入れる
  5. 枕を浸け込んで洗う
  6. 水をかけながら洗剤の泡が出なくなるまですすぐ
  7. 外で陰干し

 

こんな流れになります。

こちらも枕カバーを取り外すところは特に注意するところもないので省略します。

 

洗濯絵表示を確認

洗濯絵表示のタグをもう一度確認しておきましょう。

下のような洗濯絵表示のマークがついていれば手洗いでも洗濯できます。

 

手洗いマーク

 

このマークがあれば手洗いOKです。

このマークがない場合はやめておきましょうね。

 

洗面所やお風呂にお湯をためる

熱いお湯を入れることでダニを退治できますが、あまり熱いお湯を溜めてしまうと浸け込んで洗うことができません。

自分が手を入れても平気な温度にしておくことが大事です。

 

お湯は10㎝から15㎝程度を目安に溜めればOKです。

あまり溜めると洗うときに周りに水が飛び散るので注意してくださいね。

 

おしゃれ着用洗剤を入れる

溜めたお湯に『エマール』などのおしゃれ着用洗剤をいれて泡立たせます。

お湯が暑かったり、手荒れが気になる人はゴム手袋などを使った方がいいですよ。

ゴム手袋であれば、分厚さにもよりますが熱を少し遮断してくれますし、洗剤に直接触れないので手が荒れにくくなります。

 

枕を浸け込んで洗う

実際に枕を浸けて洗っていきます。

部分洗いをする場合は汚れている部分だけを洗えばOKです。

 

全体を洗う場合は揉み込むように洗ってください。

最初は枕のなかに空気が入っているのでなかなか沈み込みにくいですが、揉み込むことで中までしっかりとお湯が入っていきます。

 

水をかけながら洗剤の泡が出なくなるまですすぐ

洗う事も大事ですが、すすぐことも大事です。

注意して欲しいのは、サッと流して終わりにするのではなくしっかりと繰り返しすすいでください。

 

目安は枕の中から洗剤の泡が出なくなるまでは繰り返してください。

目安は3~5回程度は枕の中のお湯を入れ替えるイメージですすぐとしっかりと洗剤を落とせます。

洗剤が残ってしまうとお肌へも悪影響があるのでしっかりとやっておきましょう。

 

外で陰干し

天日干しではなく陰干しが無難です。

手洗いで洗わないといけない枕は天日干しできないものが多いです。

洗濯絵表示のマークを見て天日干しができるものであれば、天日干しでも大丈夫ですよ。

干し方は下の洗濯絵表示を参考にしてください。

 

干し方の絵表示

 

洗濯絵表示がない、薄れて読めないという場合は陰干しをしているのが無難です。

 

洗えない枕のお手入れ方法

おすすめ

洗えない枕の場合のお手入れ方法についても解説しておきます。

枕の中で複数の素材が使われている場合もありますよね。

そんな場合も基本的に洗濯絵表示の内容の従って洗うのがいいです。

 

ただ洗濯絵表示がない、読めない場合は素材を参考にしてみてください。

複数の素材が入っている場合、洗えない素材がひとつでもあれば洗えません。

ただ、洗えない素材を取り外しできる場合は取り外して他の部分は洗うことができます。

 

洗えない素材をもう一度まとめておきます。

 

素材洗濯性天日干し陰干し
そばがら×
低反発ウレタン×
羽根(羽毛)
パウダービーズ
ラテックス×

 

洗えない素材のお手入れ方法を簡単に解説します。

 

天日干し

洗えない素材でもそばがらは天日干しが向いています。

天日干しすることで湿気を飛ばし、乾燥させることができます。

 

他の素材だと日光をあてることで劣化することがあるので要注意です。

そばがらは天然素材なのでこの方法が向いています。

 

陰干し

洗えない素材でもそばがら以外は風通しの良いところで陰干しで湿気を飛ばしてください。

湿気を飛ばすだけでもカビの発生を防ぐことができます。

 

枕の中にこもったニオイも飛ばすことができるので、おすすめですよ。

羽根(羽毛)枕や低反発ウレタン枕の場合、枕を押したりして中の空気を入れ替えてあげることでニオイがマシになります。

干す時にやってみてください。

 

低反発ウレタン枕を洗ってしまった場合の対処法

悩んでいる男性1

特にやりがちな低反発枕を洗ってしまった場合の対処法を解説します。

感覚的にはスポンジのイメージを持っている人が多くて、つい洗ってしまったという人も多い素材です。

 

そんな低反発ウレタン枕を洗ってしまった場合は下記の方法で対処してください。

 

低反発ウレタン枕を洗った場合の対処法
  1. 素材保護用のカバーをつける
  2. 押し出すように水気を出す
  3. 陰干しで乾燥させる

 

注意点は枕から水気を押し出すときにウレタンが崩れやすくなっているので、あまり強く押し過ぎないようにしてください。

優しくゆっくりと押すことが水気をきるコツです。

 

低反発ウレタンは乾くまでに非常に時間がかかる素材です。

目安としては5日~1週間程度は乾くまでに時間がかかります。

しっかり乾かさずに使うとカビの原因にもなるので注意してくださいね。

 

洗えない抱き枕を洗う手順

ぬいぐるみのような抱き枕やキャラクターがプリントされているようなちょっと洗うのをためらうような枕を洗う手順も紹介しておきます。

 

洗濯機や手洗いほどきれいにはできませんが、ニオイが軽減されたり表面上はきれいになるのでおすすめですよ。

まずは洗えない抱き枕を洗う場合の手順について流れをまとめます。

 

抱き枕を洗う手順
  1. 枕カバーを本体から取り外す
  2. おしゃれ着用洗剤を薄めてタオルに染み込ませる
  3. 固く絞って表面の汚れを拭き取る
  4. 洗剤を落とすためにきれいな水で固く絞ったタオルで拭き取る
  5. 柔軟剤を薄めた液をタオルに染み込ませ表面を拭く
  6. 乾いたタオルで拭き取る
  7. 陰干しか室内干しで乾かす

 

こんな感じで洗います。

洗うというよりは拭いてきれいにするといった方が正しいかもしれません。

特に注意するところはありませんが、汚れがひどい場所については洗剤を濃いめに薄めたものをつけてなじませてください。

 

漂白剤は使わない方がいいですよ。

色落ちの原因になりますし、拭き取り方が甘いと肌への悪影響です。

最後に柔軟剤を使うことで良いニオイにもなりますし、肌触りもよくなるのでおすすめです。

 

最後はしっかりと拭き取るようにしてくださいね。

 

枕の洗い方のまとめ

まとめのイメージ

枕カバーは洗うけど、枕自体を洗うことってそこまでないですよね?

とはいえ、枕も定期的に洗わないと汚れや皮脂が中に蓄積していきます。

枕の中が汚れるとダニの温床にもなりかねないので、定期的に洗うことをおすすめします。

 

そもそも枕が臭いのも嫌ですしね。

枕の臭いが気になる人は旦那や彼氏の枕が臭い!頭皮の臭いや加齢臭が原因かも?【布団カバーで消臭しましょう】という記事で枕の臭い対策について解説しています。

参考にしてみてください。

 

 

他にも枕についてのお悩みは寝具指導士が教える枕の選び方とおすすめの枕のまとめ【横向き寝にも対応】という記事でまとめています。

選び方からおすすめもまとめているので枕について悩みがある人は参考にしてみてください。

 

 

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プロフィール
このブログを書いた人
しーさん

30代の寝具業界の営業マン。
睡眠環境・寝具指導士の資格あり。
寝具に疑問や不満を感じている人の手助けができればいいなと思いブログを立ち上げ情報を発信中。

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